おりじなるTシャツ屋さん

ORIGINAL T USA

1枚からでも限界価格でご提供したいので店舗やサイトや営業にお金はかけてませんが、その分一緒に作り上げる製品の満足度には自信があります。

NEW!!
おりじなるTシャツ
販売開始! ↓↓↓


文化祭や体育祭でクラスのオリジナルTシャツで絆を深めたい

老人会の活動でおそろいのポロシャツを作りたい

卒園・入学・卒業・大会出場など思い出の記念Tシャツを作りたい

店舗の制服がくたびれてきたので一新したい

いつも部活で使える背番号や名前入りのTシャツやタオルを作りたい

地域のソフトボールやPTAのスポーツ大会のユニホームを作りたい

 

孫が賞をとったお絵かき作品を記念に何かの形でして残したい






あなたの想いを
カタチに

まずはご希望を
ご相談ください!

プロ

最近出逢ったデザイン会社の若き社長。(若きと言ってもほぼ僕と同世代だが)
飲んだ席でポロッと話したビジネスプランを早速形にしましょうと
昨日打合せてきた。
そんなアグレッシブな動きにまず感動して。
思い立ったら即行動という、ごくごくシンプルなことなんだけど
行動するには今以上のパワーが必要になるわけで。
そこに時間や力を注げる人って意外に少ない。
僕自身も出来る限り即行動にうつそうと日々意識はしているものの
ちょっと自分に甘えたり、時間が無いフリ?をしたりお金を出すことに躊躇したりと
エンジンブレーキみたいなものがかかってしまう時がある。

高校野球。
いつ見てもドラマがあって感動があって
スポーツっていいもの残すなぁと思ってはいるが
負けたチームもよくやったと美談として語られるのは
それはやっぱりアマであるからに他ならない。
プロ野球チームが毎試合負けて
どんなにいい試合だったとしても
それを良しとする人は本人も含め誰もいない。

頑張ってます!という迂闊な一言は
裏を返せば結果には触れないでねという
少し自分を保護するような心境の表れであるように感じる。
社会人となり、金を稼ぐようになり
僕らはプロであるワケだから
美談として語られるような事象は発生し得ない。
あるとすればとんでもないことをやったという伝説くらいだ。

毎日進化を遂げるために
そのアクティブさをまずは自分のものに。

お問い合わせ先

販売元:株式会社SFPコンサルティング担当:園田

〒 879-0164
大分県宇佐市大字富山215

電話:090-2966-9443(担当:園田)

FAX:092-510-7290

1枚からでも限界価格でご提供したいので、店舗や設備にお金をかけられません。
直に言葉を交わしながらイメージをカタチにしたいので、ネット通販機能もございません。
営業活動も多くはできず、ほぼ皆様のご紹介のみでなんとか成り立っております。
いつもありがとうございます。

小さな間借りの店舗ですがぜひ一度、来て見て触って素材の質感やサイズをご自身でご確認ください。


※RIC園田酒店内